AIR GUARD
PREMIER
品質で安全性の高い酸化修飾機能が
あなたとお客様、そして家族を守ります。

Withコロナ、アフターコロナの
時代がやってきます。備えは十分ですか?

お客様を守ることは
自社を守ることにつながります。
検温、消毒だけでは守り切れない事も
明確になってきました。
検温、消毒だけでお客様を守れなかったときの
被害損失は計り知れません。
私達はクライアント企業と、
その先の大切なお客様を守るツールを提供しています。
無料体験会実施中!!
ご自宅やオフィスで無料体験ができます。
こんな心配ありませんか?
  • 帰宅時手洗いうがいをしているか心配
  • 通勤しているので、外から菌をもちこまないか心配
  • 家にいる時に換気しているか不安
  • 友達を入れて遊んでいないか不安
  • 外出先で密になっていないか不安
家庭の除菌対策
「冬は加湿!」がキーワード
エアガードプレミアム噴霧体験&説明会
エアガードプレミアム体験会 の
お申込みはこちら
加湿がクラスターを防ぎます!
参加者全員にプレゼント!
特典1
エアガードサンプル

特典2
室内の汚れチェック
特典3
家庭感染症対策マニュアル
除菌+消毒+空間噴霧の重要性
人の動線やどこに触れてどこに感染源があるかに着眼!
人から人への感染、物から人への感染を徹底的に阻止する仕様に。
人の動きがあれば必ず触れる場所もあり、菌の移動も発生します。
ドアやスイッチ部分には多くの人の手が触れ、菌の移動の温床にもなります。
それと同時に、日常生活の中で1人1室で終日を過ごすというわけにいかないので必ず誰かと共有のスペースも生まれます。
ソーシャルディスタンス、パーテーションでも防ぎぎれない場所、それは空間です。
私達は呼吸をします。会話もします。とても重要な空間、空気を考えたAIR GUARD PREMIERはマスク・室内空間・トイレ・
洗面台等気になるところに直接噴霧することはもちろんの事、低濃度に希釈して加湿器などを利用することもできます。
また、超音波加湿器噴霧における内部のカビの発生や細菌の増殖にもこの髙藤モデル安定化二酸化塩素を使用することにより
発生が抑制され本来の安定化二酸化塩素の噴霧・空間除菌ができます。
安心・安全の髙藤式安定化二酸化塩素
人体で生成される成分で、
ウイルス・細菌が持つタンパク質の機能を不活化。
AIR GUARD PREMIERとは髙藤モデル安定化二酸化塩素の主成分である安定化二酸化塩素は人体でも生成される成分で安全性が
高く除菌消臭・防腐効果があります。そのメカニズムは酸化作用により、標的とするウイルス・細菌に反応し、これらの持つ
タンパク質を酸化分解します。塩素の力ではなく、酸素の力で除菌するので安心・安全に使用できます。

髙藤モデル安定化二酸化塩素の詳細

エアガードプレミアム噴霧の効果は?

<10畳の会議室で60分打合せ後>

<会議終了後60分間噴霧>

噴霧前

噴霧後

エアガードプレミアムを60分噴霧した後の状況

上記の写真はエアガードプレミアムを噴霧する前と、噴霧した後を比較したものです。
まず、10条の会議室での会議終了後の空気中に浮遊している菌を採取し培養した結果、ブドウ球菌、ミクロコッカス、
バチルス、糸状様真菌などがあることがわかった。
次に同じ部屋にエアガードプレミアム30ppmを60分噴霧した後の空気中に浮遊している菌を採取し培養した結果、
ブドウ球菌は検出されず、ミクロコッカス、バチルス、糸状様真菌については大幅に減少していることがわかった。

冬に有効な加湿の3つの方法
その1
湿度を40~65%に保つのがベスト!
湿度コントロールがウイルス対策の決め手

インフルエンザウイルスの生存率は、温度22℃、湿度20%では60%以上という報告があります。空気が乾燥していると、ウイルスはホコリと共に舞い上がり、人に感染しやすくなりますが、加湿し水分量が多いと、ウイルスは浮遊することができず活性も低下します。

ウイルスは湿度の高い環境に弱いことが判明しており、21℃の室内で湿度65%の状態を保てば、99%ウイルスの増殖力や感染力を奪うことができるという研究結果も出ています。

その2
加湿は賢い暖房のテクニック!
湿度コントロールがウイルス対策の決め手

沖縄は冬も温かいのであまりきにならないかもしれませんが、1月の後半のムーチービーサのころはかなり気温も下がります。そんな時に暖房といってもエアコンになりますのでどうしても乾燥してしまいます。
しかし、加湿をして湿度をうまくコントロールすると体感温度が上がるというデータもあります。今年の冬は、湿度コントロールして温かく過ごしましょう!

その3
サーキュレータと組合わせてさらに効果アップ!

冬の寒い時期に換気をすると、乾燥した空気と寒い空気が入ってきて一気に部屋が冷えてします。しかし、換気をしないわけにも・・・。
空気の入れ替えができるのでれば外気を入れて、室内の空気と入れ替えるのが最良の方法ですがあまりにも寒い時などは、サーキュレータを使って家の空気を循環させるという方法もあると思います。全部の部屋の空気を一気に入れ替えるのではなく、一部の部屋の空気を入れ替えそれを循環させるなどの方法も考え効率の良い換気を行うことも冬の対策です!

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